トップページ > 暮らし・手続き > ごみ・リサイクル > 【家庭ごみ】資源ごみ・有害ごみの出し方 > 紙類(資源ごみ)を紙袋または段ボールに入れて出せます。(令和7年4月)
更新日:2026年4月3日
ここから本文です。
令和7年4月1日より、資源ごみの紙類を「紙袋」または「段ボール」に入れて出す事も可能となりました。紙類を排出される場合は、(1)「紙ひも」を使用して束ねて出していただくか、(2)紙袋または段ボールに入れて出していただくかのどちらかで出していただきますようお願いいたします。


1.(1)の紙ひもで縛って出す場合は、紙ひもも一緒に資源化するために、紙ひものみの使用となります。「麻ひも」や「ビニールひも」などの紙ひも以外のものを使用された場合は、収集できませんのでご了承ください。
2.(2)の紙袋または段ボールで出す場合は、1箱(1袋)につき10kg以内まででお願いいたします。
3.段ボールや紙袋を使用する場合は、プラスチックの取っ手やテープなどはできる限り取ってください。
ごみを出す際は、飛ばされにくくする対策などのご協力お願いいたします。
【対策例】
1.紙類の上に重石や一緒に出すびんや缶などを置いて出す。
※段ボールの上に置いて出す場合、段ボールの中身が確認できるようにしてください。
2.風で飛ばされないよう重量を重くするために、ペットボトル・かんは出来るだけ潰して袋に詰める。


お問い合わせ