更新日:2026年7月8日
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お子様が予防接種を受ける際は、保護者の同伴が必要となります。事情により同伴ができない場合は、下記のとおりになります。
なお、16歳以上のお子様については、お子様本人の同意及び予診票の自署(本人)で接種することが可能です。
やむを得えない理由により、保護者が同伴することができない場合は、予防接種を受けるお子様の健康状態を普段よりよく知っている親族等を代理人とし、予防接種に同伴することができます。
その際には委任状が必要となります。
なお、この場合の予診票の保護者署名欄は、同伴した方の署名となります。
下記のファイルを印刷し、ご使用ください。
13歳以上16歳未満のお子さまに関しては、保護者が同意書の記載事項を理解したうえで保護者自ら同意書に署名することによって、「同伴なし」で予防接種を受けることができます。
なお、予診票にも保護者の署名が必要です。
医療機関へは、同意書と予診票・親子(母子)健康手帳をご提出くだいさい。
下記のファイルを印刷し、ご使用ください。
(※注意※)HPVワクチン接種の予診票について、同伴なしで接種を受ける場合は、お手元にある予診票と異なります。予診票は、同意書ファイルの中にありますので、同意書とともに印刷し、ご使用ください。
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