スマートフォンサイトはこちら

エイサーのまち沖縄市は豊かな地域づくりを目指しています

トップページよくあるご質問暮らし・環境・健康 > 住民票と戸籍の違いは何ですか?

住民票と戸籍の違いは何ですか?

「住民票」と「戸籍」は全く別のものです。 
  • 住民票とは? 
住民票とは「居住関係を公証するもの」といわれています。 
つまり、市町村が住民について、「住んでいる」ことを証明するものです。 
※なお、市民に交付する住民票には、「氏名」「生年月日」「性別」「住所」「住民となった年月日」「届出日」などが載っています。 
「世帯主の氏名と世帯主との続柄」「本籍」も要望により載せることができます。 
  • 戸籍とは? 
戸籍とは「日本国民についての身分関係を登録・公証するもの」といわれています。 
つまり、日本国民について出生、親子関係(父母の氏名、続柄)、養親子関係、婚姻・離婚、死亡などを記録・証明するものです。また兄弟姉妹などの親族関係を証明します。 
さらに、これらの内容を元に本人確認や相続手続き、氏名変更の証明などに利用されます。 
戸籍には「本籍」「筆頭者氏名」、同じ戸籍に記録されている者の「名」「生年月日」「父、母の氏名」「出生地」「婚姻日」などが記録されています。 
Adobe Readerをダウンロードする(別ウィンドウ)

PDFを閲覧・印刷するにはAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerのダウンロードはこちら(別ウィンドウ)から(無償)

このページは市民部 市民課が担当しています。

〒904-8501 沖縄県沖縄市仲宗根町26番1号 1F
TEL:098-939-1212   FAX:098-939-7472
お問い合せはこちらから(別ウィンドウ)

ページのトップへ