更新日:2026年3月6日
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沖縄防衛局より、嘉手納基地において以下のとおり即応訓練が実施される旨の情報提供がありましたのでお知らせいたします。
【米側からの情報】
(仮訳)
嘉手納基地: 嘉手納基地で定期的に行われている運用即応訓練が、3月9日から13日まで実施される予定です。
これは自由で開かれたインド太平洋の安定と安全を確実なものにするため、米国と日本、及び他のパートナー国との同盟を支援する嘉手納基地の任務遂行能力を査定する訓練です。
基地の要員は、技能の向上と基地としての運用即応態勢を高めるために、部隊派遣を想定した諸手続きに加え、地上及び航空訓練活動を行います。
訓練中は、サイレン音、拡声器放送、模擬爆発装置(GBS)及び発煙装置等が使用される可能性はありますが、午後10時~午前6時の間の使用は予定されていません。
この時間帯に航空訓練の実施は予定されていませんが、運用支援のための飛行が行われる場合があります。
この訓練は、地元への影響に配慮すると同時に、日本の防衛に資する基地の継続的な能力を確保し、この地域における同盟国およびパートナー国との安全保障上の責務を果たすことを目的にしています。
沖縄防衛局より、嘉手納基地において以下のとおり情報提供がありましたのでお知らせいたします。
航空自衛隊那覇基地より、嘉手納基地において以下のとおり日米施設部隊共同訓練(不発弾処理)が実施される旨の情報提供がありましたのでお知らせいたします。
同訓練は、滑走路被害復旧の知識及び能力の向上並びに日米間の信頼醸成を目的とした訓練です。
本訓練において、大きな爆発音が数回発生します。
キャンプフォスターより以下のとおり津波警報試験放送を実施される旨の情報提供がありましたのでお知らせいたします。
不具合が見つかった場合は、翌日11月7日(金曜日)に英語・日本語のアナウンスを複数回実施する予定です。その際もサイレンはありません。
沖縄防衛局より、嘉手納基地において以下のとおり即応訓練が実施される旨の情報提供がありましたのでお知らせいたします。
同訓練は、嘉手納基地の任務遂行能力を査定することを目的とした訓練です。
訓練中は、サイレンやスピーカー、模擬爆発装置及び発煙装置等が使用される可能性はあります。午後10時から午前6時の間に飛行訓練は予定されておりませんが、飛行支援に関する運用が行われる可能性があります。
沖縄防衛局より、嘉手納基地において以下のとおり訓練が実施される旨の情報提供がありましたのでお知らせいたします。
定期訓練中、銃声等の訓練に伴う音が発生する可能性があります。
模擬爆発装置や発煙筒が使用される場合もあります。ただし、これらの活動は午後10時から午前6時の間の使用は予定されていません。
沖縄防衛局より、嘉手納基地において以下のとおり即応訓練が実施される旨の情報提供がありましたのでお知らせいたします。
同訓練は、嘉手納基地の任務遂行能力を査定することを目的とした訓練です。
訓練中は、模擬爆発装置及び発煙装置等が使用される可能性はありますが、午後10時から午前6時の間の使用は予定されていません。
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