○沖縄市消防吏員及び消防団員手帳規則
(昭和49年5月2日規則第69号)
(通則)
(制式)
(記載事項)
(携帯)
(呈示)
(取扱上の注意)
(亡失した場合の措置)
(貸与替)
(名刺)
別表
表紙地質黒色革製
制式消防章及び 市消防本部、消防団員手帳の文字を金色で表示する。背部に鉛筆を設け、その下端に長さ45センチメートルの黒色の紐をつけ、表紙の内側に名刺入を付する。形状寸法、付図のとおり。
用紙制式表紙に固定する部分表扉の第1葉表面に手帳番号、階級、氏名、貸与年月日を記し、上部に冬服又は夏服を着用した脱帽正面上半身の写真を貼付すると共に、写真の下部に消防本部及び消防団の押出印を、 市消防長及び 市消防団長の下部にそれぞれ認印を押す。裏面には、英文で氏名、階級及び血液型を記し指紋を印象する。第2葉には、勤務異動欄を設ける。形状寸法、付図のとおり。
差換部分紙数は、恒久用紙10枚と記載用紙80枚とする。
付図
表紙(A)表紙(B)
(表面) 


第1葉(A)第1葉(B)
(表)(裏)


(表)(裏)
(A)(B)


第2葉(A)第2葉(B)


第1号様式
[別紙参照]