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テスト

最終更新日:2019年08月09日

テスト環境

└──────── この要素の入力値は、 ┌──────── |input要素.value └──────── のように「value」で取得できます。
選択肢1
選択肢2
選択肢3
└──────── 選択されたチェックボックスは、 checked プロパティが「真(true)」になります。 -*-*-*-*-[ 結果表示 ]-*-*-*-*- 計算結果の表示には、 データを php などのプログラムに送信する場合は 「submit ボタン」を使いますが、 そのページ内だけの動作であれば ただのボタン要素で大丈夫です(^ー^o onclick 属性に、 クリックしたときの処理を仕込んでおきます。 ┌──────── └──────── ◆◆◆ 計算処理 ◆◆◆ 上記のフォームを組み合わせて、 入力フォームをつくったら、 あとは、 それらフォームの入力値・選択値を取得して、 計算するだけです^ー^) 計算は、JavaScript を使って行います。 計算には、 ┌──────── |足し算 : A + B |引き算 : A - B |かけ算 : A * B |割り算 : A / B |A ÷ B の余り : A % B |A ~E の平均 : (A+B+C+D+E) / 5 |A の 2 乗 : Math.pow( A , 2 ) |A の 小数切り捨て : Math.floor( A ) |A の 小数点切り上げ : Math.ceil( A ) |A の 四捨五入 : Math.round( A ) └──────── などを使います♪ また、 下記のような計算式は、省略して書くことができます。 ┌──────── |[ A = A + B ] → [ A += B ] |[ A = A - B ] → [ A -= B ] |[ A = A * B ] → [ A *= B ] |[ A = A / B ] → [ A /= B ] |[ A = A % B ] → [ A %= B ] └──────── それと、 フォームから取得した値は、 「数値」ではなく「文字列としての数字」である場合が多いです。 なので、 フォームから受け取った値 value は ┌──────── |10 進数の整数に変換 : parseInt( value, 10 ) |小数値に変換 : parseFloat( value ) └──────── のように、文字列から数値に変換して使います。 ◆◆◆ 実施例 ◆◆◆ さて♪ 以上のことが分かりさえすれば、 フォームの選択から計算結果を表示するのは簡単です゜▽^)b 例として、 テキストボックス、セレクトボックス、チェックボックスから それぞれ選択状態を取得して計算を行い、 結果を表示する、 という実施例を示します^▽^)o⌒★ ┌────────
状態


コンボ
横斬り[A]
縦斬り[B]
キック[K]
同時押し[A+B]
同時押し[A+K]
同時押し[B+K]

体力ゲージ( 0 ~ 200 )


 


体力は残り***です └────────
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このページは教育部 市立中央公民館が担当しています。

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