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カセットボンベ・スプレー缶の安全処理について

安全に処理するために

安全に処理するために

カセットボンベ・スプレー缶(エアゾール缶)は必ず
中身のガスを使い切って出してください!!

チェック1

中身の有無を確認しましょう!

振って中の音を聞いてください。中身のガスが残っていると「シャカシャカ」と音がします。

チェック2

中身を使いきりましょう!

必ず使いきってから「資源ごみの収集日に缶と一緒に」出してください。

適切な処理を行わないと大変危険です!

火災の原因に!
中身の残ったカセットボンベ・スプレー缶(エアゾール缶)を排出するとごみ収集車両の火災の原因となります。
爆発事故の原因に!
ごみ処理施設で、爆発事故が発生する原因となります。
チェック3

どうしても使いきることができない時

カセットボンベ・スプレー缶(エアゾール缶)を最後まで使いきったはずなのに、まだ中身の音がする場合、商品に表示されているメーカーにお問い合わせください。

※カセットボンベにメーカー名が表示されていない場合は、社団法人日本ガス石油機器工業会
〔カセットボンベお客様センター〕0120-14-9996 までお問い合わせください。

http://www.jgka.or.jp 中身のガスを残さないために エアゾール缶の中身排出機構を活用!
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このページは市民部 環境課 が担当しています。

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TEL:098-939-1212   FAX:098-934-0609
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