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トップページよくあるご質問おくやみ > 固定資産税:固定資産の所有者が死亡した場合は

固定資産税:固定資産の所有者が死亡した場合は

死亡された年度の課税については、固定資産の所在する【資産税課】へお問い合わせください。
また、翌年度以降の固定資産税の課税にあたっては次により納税義務者を認定し課税することとなります。

  • 死亡した方が所有していた固定資産について相続などで年内に所有権の移転登記が終了した場合

翌年度は登記された新しい所有者が納税義務者となります。

  • 年内に登記をすることができない場合

賦課期日(1月1日)現在の所有者を認定するため届出が必要となります。 この届は「相続人代表者指定届」といいます。 これに必要書類として「戸籍謄本」を添付し、固定資産の所在する【資産税課】に届出ください。

「相続人代表者指定届」は【資産税課】にあります。

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このページは総務部 資産税課が担当しています。

〒904-8501 沖縄県沖縄市仲宗根町26番1号 2F
TEL:098-939-1212   FAX:098-982-1023
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