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トップページ暮らしの情報学校教育給食 > 沖縄市学校給食放射性物質検査業務

沖縄市学校給食放射性物質検査業務

学校給食における放射性物質を隔週測定しています

沖縄市では、学校給食が安全な食材で作られていることを再度確認し、安心してこどもたちに給食を食べててもらうようにするため、平成25年度5月より市独自で放射性物質検査を実施しております。

牛乳を除く給食一食全体の放射性物質の有無や量について把握するため、隔週一回各調理場から1~2食分程度の給食を収集し、検査を実施。検査結果をホームページで公表しております。

測定機器 Gammadata Instrument AB GDM-12 (シンチレーションスペクトロメータ測定機器)
対象調理場 市内全調理場
検査機関 株式会社 沖縄環境保全研究所
検査方法 シンチレーションスペクトロメータを用いた食品中の放射性セシウムスクリーニング法
測定方法 隔週1回、各調理場で作った当日の給食(牛乳を除く)を1~2人分収集。
収集した給食を測定容器に詰めて測定。
収集した給食を測定容器に詰めて測定。 放射性セシウム134・137
検出限界値 25bq/kg (ベクレル/kg)

測定結果(平成28年度)



※沖縄市学校給食放射性物質検査終了について 
 本市の学校給食放射性物質検査は開始して3年経過しましたが、結果は国の基準値以下でした。
 県内における放射性物質検査は、沖縄県庁保健医療部生活衛生課や沖縄県学校給食会等が行っていることから、本市の学校給食放射性物質検査は平成29年3月をもって終了いたします。ご理解を宜しくお願いいたします。
                            

測定結果(平成27年度)


測定結果(平成26年度)

測定結果(平成25年度)

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このページは指導部 市立学校給食センターが担当しています。

〒904-0011 沖縄県沖縄市照屋3-4-15
TEL:098-929-4776   FAX:098-929-4777
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