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デング熱について

最終更新日:2016年08月12日

国内でも患者が報告されています

 2014年には、国内でデング熱に感染したことが確認された患者が報告されました。
   2016年には、海外から帰国した方がデング出血熱を発症し、死亡する事例が発生しました。
 蚊に刺されてから3~7日程度で高熱のほか、発疹、頭痛、骨関節痛、嘔気・嘔吐などの症状が見られれば、デング熱の可能性もあります。また、デング熱患者の一部は、まれに重症化してデング出血熱やデングショック症候群を発症することがあり、早期に適切な治療が行われなければ死に至ることがあります。そのため、早めに医療機関を受診してください。 また、受診される際には、必ず海外への渡航歴を医師へ伝えてください。
 

<お知らせ>海外へ渡航される皆さんぜひご覧ください/厚生労働省

 

デング熱についてのチラシデータ 1ページ目
デング熱についてのチラシデータ 2ページ目
デング熱についてのチラシ 3ページ目
※上記は、平成26年9月時点でのチラシの内容です。


 

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